聖地・舞台

美登鯉橋・四季の広場

ポスターの太鼓橋。二人が鯉に餌をやる場所です。無料・屋外で、駅から12分。

水門川にかかる小さな太鼓橋で、遊歩道として整備された四季の広場の中にあります。鯉も実際にいます。映画のポスターとキービジュアルに使われた構図で、作中で最も見分けのつく場所です。

行く価値がある理由

映画の大垣の再現度は非常に高く、市が公式の舞台ガイドを出しているほどです。この橋に立つ瞬間が、この旅の理由になります。

混雑と狙い目

混むことはほとんどありません。

知っておくと得

タクシーではなく、大垣駅から水門川沿いに歩いてください。途中に作中の他の場所がいくつもあり、市のガイドがその道順を示しています。作中の構図が欲しいなら、近くで鯉の餌を買えます。

聲の形

ポスターの橋。鯉に餌をやる場面。

地図で見る

Googleマップで開く

Nearby

周辺のスポット