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鬼滅の刃

浅草、公式ファンブックが挙げた山、そして泊まれる旅館。

『鬼滅の刃』の舞台は大正時代の日本で、その場所は一都市に集中せず全国に散っています。作中で最もはっきり登場するのが浅草です。東京と埼玉の境にある雲取山は、公式ファンブックで主人公の故郷のモデルとされており、出典が示されている数少ない場所のひとつです。それ以外は出版社ではなくファンが特定したもので、無限城とされる福島の旅館の吹き抜け、栃木の公園の藤のトンネル、そして「竈門」の名を持つ九州の2つの神社があります。当サイトでは各ページでどちらなのかを明記しています。この違いは重要だからです。

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地域を選ぶと、鬼滅の刃のスポットと、滞在中に開催されているイベントが出てきます。

地図データ © OpenStreetMap contributors

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回る順番と、スポット間の移動時間まで入っています。

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日本でしか売っていないもの。

よくある質問

鬼滅の刃の東京の聖地はどこですか?

作中で最もはっきり登場するのが浅草、とくに浅草寺と仲見世通りの一帯です。19時以降、店が閉まりライトアップされた境内が静かになる時間帯が、最もアニメに近い光景です。公式グッズは電車1駅の東京ソラマチにあるジャンプショップで購入できます。

東京で鬼滅の刃のグッズはどこで買えますか?

東京スカイツリー直下、東京ソラマチのジャンプショップが最も確実な公式ルートで、定期的に補充され、一般流通しないデザインも扱っています。より広い品揃えならアニメイト池袋本店(10フロア)。期間限定のコラボカフェでも限定グッズが売られますが、席より早く売り切れます。