小豆島と沖の小島をつなぐ砂州で、大半の時間は海面下にあり、干潮の前後数時間だけ歩いて渡れます。第1期・第3期のオープニングと劇場版のキービジュアルに登場します。
行く価値がある理由
時間が決まっていることが魅力です。好きなときには行けず、道が現れることそのものが目的になります。
混雑と狙い目
夏の干潮時は混みます。
知っておくと得
一日の予定を組む前に潮見表を確認してください。渡れる時間は数時間で、毎日ずれます。小豆島は周囲126kmあるので、車・バイク・自転車を借りてください。バスだけでは舞台を回りきれません。
からかい上手の高木さん
オープニングと劇場版キービジュアルの砂の道。
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